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2007年問題を過ぎればそこには新たな風景が

 今回は、2007年問題の観点から、組織活性化課題の現実的中味についてとりあげられているレポートをご紹介します。

 団塊の世代の先輩諸兄が定年退職を迎え、定年退職者が一気に増加する、いわゆる2007年問題がその当時論じられました。

 このへんの呼吸についてはよくご存知でしょうが、団塊の世代が生産側から消費側へ回ることにより、消費が活性化するということが期待されています。


 団塊の世代のエネルギーには驚くべきパワーがありました。

 学生運動とヒッピーに親しみ、ドルショックやオイルショックを、経済の中核的存在として切り抜けてきた先輩たちです。

 “老後”への取り組みも多分前向きで、恐らく強烈な市場リーダーになることでしょう。

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e-consul | 人事・労務のヒント | 21:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
年功序列の亡霊から脱却し、真の人事制度を理解しよう

 今回は、人材・組織活性化の観点から、人材の評価視点についてとりあげられているレポートをご紹介します。

 様々な“新人事制度”が出て久しいわけですが、人事制度がなんとなくピンと来ないとか、運用が複雑過ぎるなどというお声を、しばしば耳にします。

 年功序列制度崩壊後、新たな基準策定はなかなか困難のようです。

 しかし、思い切って、そんな新制度への“違和感”に焦点を当てると、意外なものが見えてくるように思います。


 そんな感覚が、年功序列制度の“亡霊”と名付けられています。

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e-consul | 人事・労務のヒント | 14:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
従順な部下にも大きな問題があった その指導法

 人材指導の基本的考え方につトの趣旨とポイいての事例が述べてあるレポートをご紹介します。

教育は古くて新しい課題です。

 従業員の皆様の意識が変わってしまう前に、人材指導を基本的な部分で見直しておくことが、非常に大切だと感じませんか。

 一方的な“教育”や“叱咤激励”には、あまり効果があるようにも思えません。

「教えようとするとかえって逆効果? 人材の“段階分け”問題発見型指導法!」として、5枚にまとまっています。

 

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e-consul | 人事・労務のヒント | 16:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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