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従順な部下にも大きな問題があった その指導法

 人材指導の基本的考え方につトの趣旨とポイいての事例が述べてあるレポートをご紹介します。

教育は古くて新しい課題です。

 従業員の皆様の意識が変わってしまう前に、人材指導を基本的な部分で見直しておくことが、非常に大切だと感じませんか。

 一方的な“教育”や“叱咤激励”には、あまり効果があるようにも思えません。

「教えようとするとかえって逆効果? 人材の“段階分け”問題発見型指導法!」として、5枚にまとまっています。

 

 反抗的な人材とイエスマンの両方が教育対象です。

 従順と反抗とが正反対の行為だと捉えるのは危険かも知れません。

 結論から言えば、

 反抗=積極的な敵対、

 従順=消極的な敵対

 と考えられるからです。


 形態が違うだけで、どちらも危険です。

 たとえばイエスマンがやっかいなのは、反論や提言をあきらめて『どうでもいい、とりあえず“はい”と言っておこう』という姿勢をとっているからです。

 しかも、言葉の上での“イエス”とは裏腹に、指示をちっとも守っていないのがイエスマンの特徴でもあるのです。

 その結果は反抗者とそっくりです。 詳細は次でご確認下さい。


  → 従順な部下にも大きな問題があった その指導法

  → 経営お役立ちレポートダウンロード

e-consul | 人事・労務のヒント | 16:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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